P2Pは不勉強だし2年くらいしてないので最近の話とかも勉強しつつちゃんとやりたいですねーというページ。

実際に運用する気はなくて、ちょっとしたゲームみたいな感じでダラダラやりたい。

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操作パネル
自動発生・消滅モード
操作 ノード / ノード

ステータス nodes, steps

予定

基本的に、ノードはある程度の規則性は持っているもののテキトウに並んでいる可能性も捨てきれないので、クエリは高確率で速く返ってくるのであれば、たまに返ってこなかったり次の日に返ってくることがあっても問題ないと思っている。
そのあたりの保障を気にしはじめると、レースコンディションの問題にハマるし、実環境では攻撃ノードがいることも考えられるのであまり強い制約はネットワークの脆弱性になるんじゃないかと!

現在のルール

Winnyから接続回線の概念を取っ払ってクラスタリングだけ残した感じ。+α 動きとしては自動切断+オススメノード+接続優先度でだんだん近いもの同士が接続するようになって、それによって全体がソートされる。順番に並んでくれればあとはどうとでもなる。
安定状態にはならない。

現在の問題点

接続方向を定義せずにノード特徴の距離が違いものと接続しているのでノード数が増えるとクラスタが形成されてクラス内で互いに接続しあってネットワークが分離してしまう。ノルムで接続方向を決めるようにして解決。
まだノード増えると互いに繋がりあって輪っかっぽくなる。どうにかしたい。